たなから ざいりょうを えらんで、あらって(こすると あわが でるよ)、きって(トントン!)、ぐるぐる まぜて、ぐつぐつ にます。やったことは おさらに のこります - きった ざいりょうは かけらに、にた りょうりは ゆげが ほかほか。どの ステップも とばして いいんです。いちごを そのまま だすのも りっぱな カフェですから。
できあがった おさらは、20にんの ともだちの だれかに ごちそうします。ともだちは おいしそうに たべて、よろこびます - いつでも。すいかにんじんスープでも、ぶどうピザでも、この キッチンに まちがった りょうりは ありません。
きにいった りょうりは なまえを つけて メニューちょうへ。なまえは ボタンで えらんでも、じぶんで かいても OK。ページは いつでも べつの ともだちに もういちど ごちそうできます。
つぎへキッチンを ひとつ すすみます。ステップを とばすのも おなじ ボタン - なんの ちがいも ありません。
ともだちを えらぶ20にん ぜんいん、さいしょから います。かおを おすと その こが テーブルに つきます。
ともだちに あげるできあがった おさらを テーブルへ はこびます。
べつの なまえに するりょうりの なまえを あたらしく ひきます。なんかいでも。
メニューちょうに いれるこの りょうりが メニューちょうの 1ページに なります。
メニューちょういままで つくった りょうり。ページを おすと もういちど ごちそうできます。
おとなの せってい3びょう ながおしで あきます。おとと、メニューちょうを からに するだけ。